Copilot_02 A列の値をテキストボックスにしてもらうマクロ その3

 …続きです


システムに取り込む用のExcelのデータに戻ります。

AとかBとかのテキストボックスが欲しいわけです。



EdgeのCopilotに頼んでみました。



Excelの新規シートへただのコピペしました。





またシステムに取り込む用のExcelのデータに戻ります。

1列目の見出しのみコピーします。




先ほどの縦並びのアルファベットの横に、縦横入れ替えてペーストします。



Copilot_02 A列の値をテキストボックスにしてもらうマクロ その2で作成しておいたマクロを開きます。

保存してから初めて開くと、セキュリティの警告が表示されます。

「コンテンツの有効化」を押します。




「はい」を押します。




このマクロを開いたままで、テキストボックスにしたい方のシートをアクティブにします




Altキーを押しながら、F8キーを押す。

※マウスやキーの音が入っています。ご注意ください。



その後は、手作業でポチポチと。。。


テキストボックスをどれか一つ選択したあと、


Ctrlキーを押しながらAキーを押すと全選択されるので…


この後は動画をご覧ください。 ※マウスやキーボードの音が入っています。




あらら。…これはなんだか不便だ。AやBはいいけど、下の方のGあたりまでくるとよくわかんなくなってきた。

と、いうわけで、マクロをやりなおします。…なおすんかい。



…続きます